好きだったおはなし

子供のころから、「これだけはちょっと弱いな」と思う大好きなおはなし(絵本)が3つありました。
それは・・・

「かわいそうなぞう」
「ないたあかおに」
「ごんぎつね」
です。

どうしても弱いんですよね~。
とくに「かわいそうなぞう」は。
大人になった今でも、ちょっとウルッときてしまいます。
たまに教育テレビの「おはなしのくに」とかでやっていますが、まともに見れません

3つとも、そのうち絶対子供たちにも読ませてあげたいです。
まだ、ちょっと早いんですけどね。

「かわいそうなぞう」と「ごんぎつね」は、生協のカタログに載った時にすかさずGETしておきました。今のはーぽんでもなんとか理解できそうなのは、「ないたあかおに」でしょうか。ちょっぴり高かったので、まだ買っていませんが。(あーぽんに破かれそうだし

私はわりと本好きなので、
子供たちにもたくさん本を読んで欲しいし、そこから色々と感じ取って欲しいなと思っています。

ないた赤おに (大人になっても忘れたくない いもとようこ名作絵本)

この記事へのコメント

2007年11月02日 12:12
「かわいそうなぞう」今でも泣けますっていうか泣いちゃいます。
優菜にも読んであげたい絵本です。
a-haya
2007年11月02日 14:15
「かわいそうなぞう」は日本人の永遠の定番だと思いますね。
ずっと読み継がれていって欲しいです。
そのうち読んであげたいし、自分たちでも読んで欲しいなと思います。^^

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